ありがとうを毎日1000回言おうの本当の意味

ありがとうを毎日1000回言うなんてバカじゃね? と思った人もいると思うけど やってみようかなって思った人はまずやってみたらいいよ。

だってやってみてよかった人がいるから。

何をかくそう、私 やってました。

カウンター買って 毎日ブツブツ唱えてました。

 

闇の中にいる感じがしていた時、

斎藤一人さんの話を聞いて これなら簡単!これならできる!

よし!やってみよう!と思って。

 

でも これに対してこんな声も聞こえてきます。

 

「そんなことより ありがとうと言われるようなことやる方がさきだろ!
アホか!」

「気持ち悪い!」

 

そう思う人は それが必要じゃないってだけです。

 

人はタイミングも 人生の位置も人としての進み度合いも違いますから、そんな意見もあっても しょうがないんですね。

でも やってみようかなってもし あなたが思うなら 是非おすすめします。

やってみようかなって思ったという事は、それをやったらいいタイミングだと思うから。

 

私はやってよかったと思ってます。

それは 私自身の中で 何かが切り替わったから。

ゆほびかの付録にこのCDがついていたんです。
それがきっかけでした。

アップされてるので聞けますよ〜。

 

斎藤一人さん ワイパーの話

ちなみに、
それまでの私は

・でも、だって が常に出ている

・今楽しんでることすら
ああ、やっぱこっちがよかった!とすぐ思ってしまう

・何かに感情を振り回されている時間が非常に多い

でも
斎藤一人さんの言葉の実践をしてから そんなものに支配される時間が減っていきました。

動画を見ていただくとわかるように厳密にいうと
私の繰り返し言っていたのは

これです。

という言葉です。
これ、なんでなのかよくわからずやって効果を感じてましたが、

昨日受けたあるセミナーでその理由が
わかりました。

その理由とは、

 

 

言う事で自分の周波数が上げる事ができるから!

 

人間はよりよく生きるための機能を備えた身体を持って生きています。

よりよく生きる=周波数があがるということ

 

物事は 出たものが入ってきます。

 

何を出しているかがとても重要って事ですね。

そりゃ 誰かの声のように、人のために何かができたらいいかもですが、スモールステップがあってこそ人は前に進めるのですから。

なのでこれも あり、大ありだと私は思います。


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