お母さんも幸せになってほしいな

おんぶ しながら 家事。

お母さんなら 一度は必ずやられてるんじゃないでしょうか。

子育てだけじゃなく、家事も 無条件でやる役割を担っているお母さんたち。

たまに聞く、
支援者は がんばって 支援していて
結局のところ 支援を受ける側が迷惑になっている件。

これは なぜ起きるかと言うと、
支援者が 自分の身体や心に素直でいず、
自分の痛み・疲れに向き合っていないから
もあると言われていますが、

そんなこと言っても 第一支援者の母は いつも大変!そりゃー疲れてますがな!

と 思うかもしれません。

お母さんは 特に 自分より 家族と思ってしまいますよね。

凸凹ちゃんママならば また別の面でも気を貼ったり 周りから 色々言われる機会も多くなり、精神的負担も大きくなる。

 

ちゃんとしなくちゃ!
そんな気持ちが 誰にでも少なからずありますもの。

 

私も ほんと 周りの声で 揺らぎ、もっと頑張んなきゃと思って 潰れた方なので

がんばって!という言葉は 使いたくない方。

なので、本当に お母さんは まずご自分を大切にして欲しいなって思います。

なかなか難しいんだけどね

私は ついつい 色々やり過ぎてて 絞らなくちゃダメと言われるんだけど

 

譲れないのは

お母さんの幸せと子ども達の幸せの両方を手に入れる事。

 

子ども達だけが幸せになってほしいんじゃなくて、
その周りの家族も 幸せであってほしいって思う。

 

そのために、

お母さんのお話を聞いたり、

美の施術もしたり、

(これ、子どもさんにやってもいいの)

お母さん達が 凸凹ちゃん達の子育て を 楽しめてる
アプローチ法をお伝えして

それが子ども達の 発達にもいい栄養となって

親子相互に 幸せを作っていくような こと

なんだと思う。

子ども達に マッサージしたり、タッチングする 習慣は

ほんと 母の私にとっても 癒しの時間となるんですわ。

フルタイムで働いていても、5分程度でもできるので ほんと 毎日でもできる。

続けるサポート、して頂くことで私も続けられた事あるので
そちらの面もして行きたいな なんて思っています。

 

遠隔でも 凸凹ちゃんママのお話お聞きしています。

詳しくはこちら


Website Pin Facebook Twitter Myspace Friendfeed Technorati del.icio.us Digg Google StumbleUpon Premium Responsive