かわいいを受け入れる

昔の私はぜーったいピンクの服なんて着ないタイプ

なぜか女らしい事が嫌いで

普通の女性がしないことばかり選んでました。

勉強は男性ばかりの理系物理を選択をし、

大学も工学部を選び、

職場も男性ばかりの職場

そんなに男性が好きなの?

と言われたことあるけど

いや、そういう理由からではなく

どっちかというと苦手意識バリバリ

今思うと男性と対等になりたい!と思ってあえて選んでたことでした

そんな私、そりゃー対立しますよね、男性と旦那と

そんな私が少しずつ変わってきました。

ゆるくなってきた。

そして、そこで知った私に似合う

ピンクの服を着たとき、かわいいね、似合うね

友人達から言ってもらいました。

この時、

実は 以前にシェアした長田広美さんのファッションのプログラムを受けていました。

そこで教えてもらった私に似合う服を着てみたのです

自分を知った上で自分を大切にすること、出来ていますか?

 

 

かわいいと言ってもらえると

嬉しい

そんな正直な気持ちを受け入れて

変に強がる自分を

少しずつ手放せて来れたかなと

思ってます。

自分らしく生きたい方

本当の自分の魅力を活かしたい方

自分を愛して周りも愛して愛を広げて行きたい方へ

今度の1/5に無料説明会をされるそうです。

以下、長田広美さんより

21世紀的やまとなでしこファッション哲学】

無料オンラインセミナーのお知らせ

 

年齢と共に何を着て良いのか、わからなくなってきました、とおっしゃる方がいます。

 

若さというのはとても素敵なもので、多少のミスマッチや冒険や、アウト・セーフぎりぎりの着こなしも、何とかいい感じに見せてしまう勢いがありますね。

 

勢いだけではごまかせなくなる。

それが、年齢を重ねたある時に訪れるターニングポイントなのかもしれません。

 

そして多くの方にとってそれは、子育ても一段落し「誰か」のために生きてきた自分が、これからは「自分」のためのおしゃれでもしよう!と改めて思い立った時期と重なるようです。

 

あなたがあなたの本質の魅力を思い出し、大切にすることで、家族や周りをも明るく照らしていく、そんな役割が巡ってきたのかもしれません。

 

あなたご自身の魅力を、ご自分で見つけられていますか?

 

この無料セミナーの前半では、あなたの外見の様々な要素の陰陽のバランスから、知らずに醸し出されている雰囲気にマッチするファッションイメージについてをお話しします。

 

陰陽とは、月と太陽、女性性と男性性、収縮と拡散、静と動などにもたとえられる、裏と表の性質のこと。どんなものにも裏と表があるように、どんな事象にも陰陽があります。

 

無料ですが、簡単な診断でしっかりとあなたのある側面を知ることができ、それに似合わせるファッションを知ることができます。

 

後半は、さらに詳しく多面的な角度から、あなたの本質の魅力を導き出すための、プログラムのご案内をさせていただきますが、前半をご覧になるだけでも、日常の着こなしのヒントをいくつも得ていただけます。

 

山の景色が、春夏秋冬いつでもその時期なりの美しさにあふれているように、人の美しさもその人生の季節によって変わっていく。

人も自然の一部です。

花を愛でるように、あなた自身を装いという花で彩ることは、あなたの心と日常をより豊かにしてくれる、それはもう、女性として生まれて生きる、愛の哲学と言えるのです。

 

どうぞお茶でも片手にお気軽に、ご参加ください。

 

****ご案内****

202215日 20:00

ZOOMにて。

ご登録いただいた方に、zoomのアドレスをお知らせいたします。

こちらからご登録ください。

https://48auto.biz/everlastingstyle/registp/entryform19.htm

 

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講師:ファッションスタイリスト/国際イメージコンサルタント AICI CIC

長田広美

 

【プロフィール】

1989年に独立以来、

国内外の約600ブランドに及ぶ

ファッションショーやPRイベント、

イメージビジュアルのスタイリングなど、

ラグジュアリーモードの世界を中心に活躍中。

総スタイリング数は25000体以上に及ぶ。

特に海外ハイブランドの案件では、

日本において最も多くのランウエイに

関わったショースタイリストのひとりである。

日本を代表する企業のPRイベントなどで、

ステージに上がる各界セレブリティの衣裳スタイリングを手掛ける経験も多数。

ファッションの専門学校にて講師を務め、

現在、国内外で活躍中のスタイリストを多数輩出している。

ファッション企業研修講師、

ファッション企業研修テキスト執筆。


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